第28話『ホテルの音漏れ』文字起こし

トラ

はい、おはようございます。プランケンです。えっとですね、このラジオは僕の通勤時間を利用してですね、あのいろんなことをそれぞれに喋っていこうっていうラジオなんですけれども、もっともっとこう、通勤時間というのは、車通勤をしてたんで、車の中で喋っていこうというものだったんですけれども。

このなんか1ヶ月ぐらいですね。もう、あの車、全然乗ってなくて、ずっとこう公共交通で通勤していますので、ええ、今日はですね、あの通勤時間にこんなことを話そうかなと思ったことをこうメモに書いてたのですね。

あの落ち着いてから、こうちょっと読んでみるみたいな感じになっている。だから、まあ、あの静かなんですよ。ええ、後で言うけど、あんまり静かじゃないんですよ。ですからですね。あのね、あんまり無音の時間作らないように言ってやらなきゃいけないで、これについては、また後で話すんです。

で、このラジオですね。あのおかげさまで、なんかですね、こう、僕の想定とは全然違う方向にこう、あの発展して、なんかこう、あの毎日毎日、結構な数の人がね、あの聞いてる、何百人って変なことになってるんですよ。

で、ですから、まあ、もうちょっとちゃんとこうね、あの練った話をしていた方がいいのかな、なんて思ったんですけれども、あの練った話ばっかりしてるとですね、なんかラジオの趣旨が変わっちゃうんじゃないかと思ってですね。

でも、あの最近ね、なんだかよくわかんない話してね、この何回かみたいな、ねこあの柔らかいんだか、硬いんだか、よくわかんない話っていうのはね、僕の中ではポエム説教っていうジャンルでしてね。いや、まあ、ないんですよ。

そんなジャンル、僕が作ったから、勝手にあのポエム説教っていうのはですね、これはあの、これでこう、ちょっと変なですね。こんなね、あの人たちがこう気に入っててくれて、まあ、変な人たちですよね。この積極さ、ポエムが好きだと、ただね、このラジオは、まあ、あんまり作り込まないで、もう軽い感じのもうそうですよね。

あの取っ手だし。ね、あの、ずっと取ってね、ずっと出すというような雑な感じでやっていきたいと思うんですよね。あの飲み会とかですね、こう、あのちょっと話して、その時だけ盛り上がって、まあなくなっちゃうっていう。

あれは、ねこあの積んでいこうっていうぐらいの感覚ですよね。初心に戻りましょう。まあ、その方がいいのよ。その楽で。で、あの最近で言うと、スタバの話とかね、あのスタバの話、結構あのね、友達が面白かったって言ってくれるので、あのくらいのバカバカしさがいいんですよね。

新手の盗聴器?

で、今日もですね、あのとびきりバカバカしい話があるんですよ。で、ボイスレコーダーね、あの昔のレコーダーと違ってね、これはね、あの、ひょっとして新手の?盗聴器かもしれないですよ。これ、あの最近の機械はね、音量とかね、そういう原因の調節機能っていうのが、これ、これでもかってぐらいすごくて、ここでずっとね、一定の大きさでしゃべってると、大体のボリュームにしてくれるんですけれども、大きな声でもね、そこそこアジャストしてくれるんで、逆に何にもしゃべらないで黙ってるとですね、小さな音を拾って、どんどんこう原因を挙げてちゃうんですよね。

ですから、あの人間の耳にね、もともと入らないような環境音とかも音を拾ったらね、それをどんどん増幅していっちゃうんですよ。で、今ね、ちょっと、あの出張先のまたホテルにね、あの泊まってるんですけれども、そこでこう、あの空調のブーンという音とか、冷蔵庫のとか、果てはねこ、あの竹卓系の時計とかがあったら、これをね、拾いに行ったりするんですよ。

すごいですよね。これはねえ、ピンマイクとか使ってみるとね、あの極限まで静かにしていると、その胸につけているピンマイクがね、心臓の音を拾い始めると、ドックンドックンってこれ、あのヘッドホンしてこう、ピンマイク、胸に当ててでもって、じっと黙っていると、もう聴診器みたいに聞こえたりするんですよね。

恐ろしい話ですよ。ですからですね。あのホテルでレコーダーをねこう回して、黙ると、時々に大変なものがね、こう聞こえてくるんですよ。あの隣の部屋の音とかで、テレビなんてね、隣でついてると、ニュースがついてるなっちゃうなくて、内容までなんとなくわかっちゃう。

混合ダブルス

これ、恐ろしいんですよ、ということはですね、これ、ちょっとね、開放的になっちゃったカップルなんかが盛り上がっちゃうと、これはね、大変によくないことになっちゃうんですよ。で、あの今までもね、なんかうっすらとそれっぽい声がするなあなからみたいなのを気づくことはであったけれども、これってね、あの黙ると、レコーダー的にはこう、それをね、ものに拾いに行っちゃうんじゃないかという恐怖があるんですよね。

あのたまにね、これは実際にね、元気な2人組が、まあ、あの試合をしているのか。ダブルス、ダブルスですね。あるいは、こう、あのシングルなのか、あのシングルっていうんですよね。あのビデオの音声のことです。シングルっていうはね、で、いまいち区別がねつかんなぁっていうね。

そういう音が隣のホテルの部屋からしてくることがあるとね、そういう経験があると思うんですよ。これ。で、僕のね、知り合いが言うにはですね、それがこう鬱陶しいなと思ったら、大きいね、くしゃみをね、あの壁の近くでするんですって、ものすごいアクションって、そうすると、あの試合がね、ダブルスだった場合には、あのくしゃみがね、バシッとこうね、決まると、あのその声がね、聞こえなくなるらしいですよ。

あのサービスエースですね。これ、すごい悪趣味ですけど。あの日本のね、あのホテルは、なんかこうすごい悩ましいんですよ。あの漏れてくる感じのね。声が雰囲気的に、そのこれはね、アジア人の特徴なんですかね。あの、全体的に何言ってるかわかんないけど、悩ましい雰囲気になっちゃうんですよ。

悩ましく無い海外ダブルス

これ、あの海外だとね、これはもうね、全然悩ましくないですよ。もう悩ましくないっていうかね。まあ、逆に悩ましいなの、単純にうるさいんですよ。これ。でね、あの前にイタリアのね、あの結構いいホテルなんだけどね。

真上の部屋で、もう今から引っ越しやんのっていうぐらいの勢いでね、どんどんバッタンしてですね、本当にね、最初はね、あのケンカかなんかしてるのかなっていう感じがね、しないでもなかったんだけど、あのね、妙に周期的だし、時々コーナーで悲鳴みたいなのが入ってくるし。

で。うーんってね、それで最終的にね、なんでそうだって確信したかっていうとですね、もうなんかあのうるさいからね。あの外の音でもね、こう、道路の音が聞こえた方が、逆に静かだろうぐらいに思ってですね、窓を開けたら、むしろうるさくなっちゃったね。

あのお前らも窓は閉めろっていうことですよね。もうラテンは元気ですよ。本当、イタリアでひどい目に遭いました。でね、今これなんでね、こんなに下品な話しちゃってるっていうとですね、これ、あの、今、泊まっている部屋がね、まあ、そういった意味でうるさいからなんですよね。

で、さっきね、おはようございますって言ったじゃないですかね。あの朝っぱらからなんですよ。こっちの時間で素敵な目覚めですよね。ですからね、これは。まあ、ギャンブルスギャンブル、どんなかかっていうと、これで録音したままで、僕がこう結構長いことね、黙っちゃったりすると、この。

高性能レコーダー君がですね、そういった音を拾いに行っちゃうんじゃないかなっていう。だからね、あのカンパ入れずにね、あのしゃべることを思いつかなくても、ずっとしゃべらないとまずいんですよ、きっと、あの拾いに行っちゃう拾いに行っちゃうんですよね。

音、あの拾いに行っちゃうで、唐突にね、あの二チャンネルのコピペをちょっと思い出しましたけど、あの僕もあっていうコピペ知ってる人いますかね、こう、あの。僕大好きなね、あのコピーなんですけれども、隣のね、あの部屋で、アパートの隣の部屋でなんかもそういたしている声が知って、男がもうなんか行きそうっていうらしいんですよ。

でも、か、薄いからもうはっきりいきそうっていうのはわかるんですって。そしたら、その女の方がね、私もあって叫んだ時に、そのね。僕もあって、かぶせるというね、そういうネタですよね。そしたら、こう、あの隣の子、あの男がですね、さんのあるつって、あのドアをガンガン蹴っ飛ばすんですって。

でもって、それで怖いから、ずっと黙ってたらもらってもね、あの、もうやめなってね、もう行こうって言ったら、そこでカンパス入れずに、僕もあって叫んで、もうあの大騒ぎになるっていう、そういうね、あのコピペなんですけど。

あれです。あのググったら、もうすぐ出てきます。いきそう、私も僕もぐらいであればね、あの、そういう感じですね。はい。で、これであのまると何かを拾い始めるんじゃなくないかなと思って、これ、どんくらいしゃべってんですかね、十分ぐらい喋ってるけど、もう全然シーズンにならないです。

これ、あのダブルの怖いんで、そろそろやめようと思います。

管理人
トラ
トラ
勤め人
アラフォーの勤め人。
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