第29話『ネタがあるのか』文字起こし

トラ

はい、おはようございます。フランケンの通勤ラジオです。ええ、通勤ですら最近もうないんですけれどもね。あのこのラジオですね。僕がこう通勤っていうか、もう移動ラジオですね。移動移動するときに電車とか飛行機とかバスとかね、そういう中で、ああ、こんなことをしゃべろうかなってね。

思いついたことですね。あのねえ。メモってね、それをこうねたまったら、ちょっとしゃべってみたいな感じのラジオです。もう最初のね、趣旨がね、どうなっちゃってるか、もう全然再現できないんですけれども、そういうね、変なラジオが1個ぐらいあってもいいんじゃないかなと思ってやってます。

はいえ、このね、このラジオですね。そういう感じで、最初のモチベーションがね、変わっちゃったっていうところからですね。こ0つまで続けるつもりなのかっていう話なんですよ。これ、あのやる意味あるのがあって、ただですね、これ、あの、もうね、やってるとね、ちょっとね、僕は楽しいんですよね。

前、何回かね、あの忘れちゃったけれども、あのラジオってね、精神衛生上いいみたいな話よね。多分、8割ぐらいからしたような気がするんですけれども、ですから、まあ、ちょっとね、こう、あの本当に飽きちゃんまではやってみようかなと。

で、ネタネタの話ですよね。ネタが続くのか。ええ、これで本当に本当にね、こう、あのコアな話をしちゃって。でこれね、誰にも聞かせられないみたいだね。そういうね、話をね、あのやるんだったら、おそらくね、これ、死ぬまで続けられるような気がします。

ただね、これいかんせんね。もう不特定多数にどうオープンな感じやってるんで、話して、大丈夫な話ってねいうのと話して、大丈夫なんだけれども。不特定多数にね、発信ね、あのしてもしゃあない話っていうのがあると思うので、そういうところでね、そのネタの選択肢って狭まっていくんじゃないかなと思うんです。

僕ね、あの極力ね、この自分のね、この職業クラスターに関わる話はね、あのしてもしゃあないなと思うので、なんでかというと、そういう職業クラスターってね、多分、このクラスター内で聞いてくれてる人がいたら、多分ね、盛り上がると思うんだけども。

ネットワークがで限定されちゃうんでね。あの職種にダイレクトにて言及するようなネタをね。とりあえず、ここではやらないというね。あのスタンスでやってます。ですから、あの過去のね、あの僕のこのくそったらないで、場所をね、聞き返してみてもね。

この人ね、何やってる人なんだろうなって感じでね、あの仕上がってるんじゃないかと思うんですよね。ただ、まあ、あの、それがいいんじゃないかと思って。で、僕のね、あの、もっともっといったね、職業クラスターのね、あの知り合いも、あの最近のお前はね、何者だかよくわかんないぞっていう人、いっぱいいるから、あの、それでいいんじゃないかと思うんですねえ、今日はね、あの皆さん、覚悟してくださいよ。

あの、何もね、何話すか決めてないで話してるからね。で、なんでかっていうとですね、変な時間に起きちゃってね。ということは、またあの変な海外にいるんですけれども、その書いてないという話が書いてないんですけれども、これね、あと1時間は起きてなきゃいけないんで、じゃあ、時間あるからね、ここでラジオを取ろうかみたいな感じでやってるんですよ。

で、あの不特定多数向けじゃないネタっていう話をさっきしたんだけれども、あの、これはね、あの。ネタがね、あのね、続くちゃ続くんですよね。ただ、結構ね、まずい話っていうのはできないな。あの政治的なにおいのする話、右寄り左寄りとかさと、宗教関係みたいなあとね、いろんな権利差別とかに関する話っていうのも、多分、まあやらない方がいいですよね。

あのね、それをやって右左とか、どっちかに振ると受けるのは分かるんだけれども、これはやらない方がいいね。ただひたすら、もう誰の得にもならない、誰の得にもならない、特にもならないというばかな話を延とやっていくのがいいかなと思って思ってるんですよね。

よく考えたらね。じゃあ、誰に聞かせても大丈夫なような馬鹿話が無限に出てくる人生ってもどうなのよって、あの思っちゃうんですね。確かにそうだよなってね。だからね、ああ、もうね、話そうじゃないですってね、満足してやめられるっていうのが、ね、こう理想ちゃりそうではありますよね。

で、ただですね、あの、まだしばらくね、あの、やめられそうにない気がします。なんかこう、あのあ、もうなんかこれ積んどこうみたいなさいうのが、一日にもう何個も出てくるんで。そうですよね。あのまあ、しばらくやめなくていいのかなと思いますね。

あのうちのネット師匠もね、あの何かをこうね、あのダラダラ続けるのをやめろとね。イエスには明確な理由が必要だとで、あらゆるものに脳をいれとですね、師匠、厳しいですよね。最近、あの師匠、いろんなところでねもって。

っていう強い生きざまをさらしてますけれども、この前、師匠とそういうネットラジオをとったので、もし、その師匠のかノーっていう話を聞きたかったですね。いまだ金時のほうに行っていただくといいかなと思います。

今日はね、ちょっとおなかがすいてきたんで、ご飯をされに行こうかなと思います。じゃあ、今日はとりあえず、このくらいでえっとですね、もうやめちゃおうかなと思ったんだけども。この回がですね、何の情報も入ってないっていうのはね、それはさすがに寂しいと思ったんで、最近の僕の旅行のマイブームっていうのを、ちょっとちらっとお話ししておこうかと思うんですよ。

で、僕のマイブームはですね、最近はグミです。グミのコンビニで売ってるね、ちっちゃいグミみたいなやつ、あれがね、いいんですよって。なんでね、それと旅行が関係あるのかというと、あの旅行の時って、飛行機とかあるじゃないで、普段食べないようなものを食べると、あのあっという間にね、体重がね、あのリバウンドしそうになるんですよね。

水も吸ってね。で、しょっぱいもの食べるからですからね。あの晩ご飯とかがいっぱい食べると、ちょっと調整しないとね、体、おかしくなっちゃうぞね。ですから、僕、結構ね、あのね、あの。飲み会とかがね、多いような旅行に行くと、まあ、昼抜いたりとか、朝食はなかったりとか、ひどいときに朝、昼を抜いても万別だけにしちゃったりとかするんですよ。

で、その時にね、変な抜き方すると、あの低血糖で倒れたりするんで、そんな時にね、あのポケットにグミを入れておくと、すごいいいんですよ。当たり前だろうってね。あの思った人、あのすいません、僕ね。こんなおやつっていう概念に、あの40年以上で気づきませんでした。

うん、あのグミの袋とかね。買ったらその場でね、テレビとか見ながら、一袋全部食ってましたから、それは太るよね。ポテチとかもそうですよ。あの袋を開けたら、その場で全部食っちゃうタイプで、それポテチを一袋食ってカップラーメンとか食ってたからね。

それは太るよね。あの、まあ、何の話だっけ?そうでしょう?グミ持ち歩く話で、僕のね。あのお気に入りのグミをちょっと2つ紹介しますね。あの1つはですね、ポイフルポイフルっていうね、グミがあるので、もともとは子どものお菓子で四角いね、ちっちゃい箱に入ってるんですよ。

だけど、最近ね、コンビニに売ってるのはピンクの包装で、あ、ポイフルのね、ジャンボっていうのがあるんですよ。で、それがね、なんかやたらとおいしいんですよね。あの、まあ。そうなんです。なんか粒がね、でかくて、1つ2つ食うとすっとね、元気になるようっていう、そういうアイテムなんですよ。

あとね、もう1つはこれ、あんまり売ってないんだけども、あの粒組みっていうシリーズがあるんですよね。このねつ組みシリーズがね、いろんなバリエーションが出てて、これの中にねつ組みサンダーっていうですね。なんかすごいショウガの味するね。

あの。それがね、なんか病みつきになるおいしさで、それを僕見つけたら、買って、ポケットに忍ばせてます。でそれね、あの、まあ、じゃあ、どんな時に食うのかっていうと、まあ、飯抜いた時とかのこも、ご飯の代わりとかにぽいぽいって、こう入れるっていうことなんですよ。

で、あの旅行の時にグミの他に持ち歩いているのが。僕ね、あのマ体重計をね、持ち歩いてるんですよ。あの体重計が重たいじゃないですかね。まあ、最近、だいぶ軽くなったけど、で、これを持ち歩いてて、夜寝る前と朝起きた時ですかね。

体重を測るんですよ。家で測ってるのと一緒でね。でもって、あの今、自分が体重何キロかというのをチェックしてで、あのね、食いすぎてたら、もう水吸ってにあっという間に重くなるから、今日はちょっと水抜きしようって、その辺走り回ってみたりだとかっていうのを見てですね。

で、結構ね、食ってないのに体重増えてるとかってなると、それはね、体に負担をかけているという意味だから、やっぱりね、あの食べた量と体重の増え方っていうのはね、あのバロメーターですよね。で、それを見ながら飯を食ったり、食わなかったり抜いたりですよね。

で、抜きすぎて低血糖になりそうになると、あのグミを食べるみたいな。そんな感じでね。あの旅行中はコントロールしてます。これ、誰の役にも立たないよね、これ。あの病気の人用の情報でした。

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トラ
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勤め人
アラフォーの勤め人。
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